FC2ブログ

一切経山・五色沼・雄国沼  2018 6/23・24  ⑥

 11,2018 20:22











濃緑の前奏曲












こんな色
ミタコトナイ。


P6241518_convert_20180710203502.jpg









P6241522_convert_20180710203524.jpg




P6241529_convert_20180710203543.jpg




P6241530_convert_20180710203602.jpg




P6241531_convert_20180710203620.jpg




P6241533_convert_20180710203639.jpg




P6241540_convert_20180710203700.jpg




P6241541_convert_20180710203720.jpg




P6241544_convert_20180710203742.jpg




P6241549_convert_20180710203807.jpg




P6241546_convert_20180711201630.jpg




P6241551_convert_20180710203827.jpg




P6241552_convert_20180710203848.jpg




P6241554_convert_20180710203914.jpg



コバルトブルー

エメラルドグリーン

翡翠色…


どんな言葉を当てはめてよいかもわからない
次々に現れた様々な沼の表情は
これまでに見たことのない、そして
沼という今までの概念を180度変えてくれた。


P6241560_convert_20180711073616.jpg


無事に五色沼巡りを終えて
一台だけ待っていたタクシーに乗り
もとの駐車場へと戻るけれど
まだまだこれで終わらない。



どうしても見たい
雄国沼のニッコウキスゲのために
お蕎麦を食べて軽くお腹を満たしたら
早速向かった先には路上駐車の長蛇の列。


P6241562_convert_20180711073637.jpg




P6241563_convert_20180711073701.jpg



AM11:45

もうお昼になろうかというこの時間
なんとか車を空いたスペースに滑り込ませて
続々と下山してくる人たちを尻目に
あまりにも遅い時間の登山口入りに
山ヤとしては少しだけ罪悪感も感じながらも
ブナの森が広がるその道に足を踏み入れた。


P6241567_convert_20180711073741.jpg




P6241569_convert_20180711073758.jpg




P6241570_convert_20180711073816.jpg



そこはまた

深緑
翠緑
濃緑…

これまたなんと表現していいのかわからない
午後の光を透過する緑のシャワーの中を歩く道。


P6241572_convert_20180711073832.jpg




P6241575_convert_20180711073905.jpg




P6241578_convert_20180711073921.jpg




P6241579_convert_20180711073938.jpg




P6241583_convert_20180711073958.jpg




P6241584_convert_20180711074014.jpg


下山してくる人たちと
どれだけすれ違っただろう。

登って行く人影はわずかばかり。







P6241586_convert_20180711074032.jpg




P6241589_convert_20180711074051.jpg




P6241590_convert_20180711074108.jpg




P6241591_convert_20180711074126.jpg




P6241592_convert_20180711074144.jpg









P6241593_convert_20180711074205.jpg




P6241594_convert_20180711074225.jpg




P6241595_convert_20180711074244.jpg




P6241597_convert_20180711074307.jpg


雄国山への分岐からすぐに
雄国沼休憩舎に着いた。


P6241599_convert_20180711074331.jpg




P6241601_convert_20180711074407.jpg


今が満開と聞いていた
ニッコウキスゲに逢えるまで
あともう少し。







P6241606_convert_20180711074450.jpg


小走りになりそうな気持ちを
必死に抑えて歩を進める。







P6241608_convert_20180711074513.jpg




P6241609_convert_20180711074531.jpg




P6241610_convert_20180711074601.jpg




P6241612_convert_20180711074641.jpg




P6241615_convert_20180711074659.jpg




いよいよ沼の入り口が近づいてくると
道端にもニッコウキスゲが出迎えてくれていた。






(   つづく   )






関連記事

Comment 0

Latest Posts 0